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289 愛する人へ…… 2013/06/16(日) 02:22:18.86 ID:rmwF/P6xQ

 彼女が世間から目を逸らして生きる理由のひとつは、年に一度やってくるこの日だ。
これがあるからこの少女は嫌でも思い出してしまう。
考えたくないと思っていることを考えさせられてしまう。
彼女は裏切られた。
希望を断たれ、夢は打ち砕かれ、願いに裏切られた。
彼女が最も愛していた人は彼女を口汚く罵った。
掴みかけていた、誰もが享受して当たり前の幸せは残酷な現実の手によって永遠に失われてしまった。
だが少女は憎まなかったし、恨みもしなかった。
生まれた瞬間から父の教えとともに生きてきた彼女には、憎むことも恨むこともできなかった。
それが彼の言葉だった。
希望を持って生きよ。隣人を愛せ。慈しみの心を育め。他者を憎み、恨むことなかれ。
たとえ奇跡の力を用いなくとも、父の言葉は娘の心の奥深くにいつも届いていた。
もはや彼の言葉は彼女の一部だった。
もし他者を 憎悪してしまったらその瞬間、自分は父親を裏切ることになる。
歪な誠実さが邪心に染まるのを妨げる。
結局、この少女は神父の娘だったのだ。
魔法少女になる前から。
魔法少女となった後も。
「父の日、ねえ……」
食糧調達を終え、人気のない道を歩きながら杏子は一度だけそれを呟く。
彼女はこの類の日が嫌いだった。
一年のうちの、誰かが勝手に制定したその日になって思い出したように何かに感謝するのは――。
(いちいちそんな日を作らなきゃできない感謝なんて、そんなの感謝じゃねえよ)
世間はこの意見を捻くれ者の戯言と笑うだろう。
しかし彼女にとっては正論で真理だ。
(でも…………)
その日があるお陰で杏子は思い出す。
真っ直ぐで、優しくて、自分のことなど微塵も考えずに他者のためにと生き続けてきた――最愛の人。
杏子は父親を愛していた。
彼が間違ったことなど一度もないと思っていた。昼夜を問わない説教のどれひとつとっても正しいと信じていた。
死の直前、自分を謗った時でさえ、その罵詈讒謗は正しいものだと感じていた。
「………………」
親孝行は親が死ねばできなくなるが、感謝ならできる。
「ちょっと……ちょっとだけだ」
誰にも聞かれない言い訳をしてから、彼女は心寂しい林道に足を向けた。
ほんの数分前に否定したばかりの特別な日に便乗するのは癪だったが、杏子の不器用な優しさはいつもこのような形でしか表れない。
鳥の囀りを聴きながら林道を進むと、中ほどでがらりと空気が変わる。
これは常人には感知できないことだが、信心深い者かこの先に何があるかを知っている者だけは五感でそれを得ることができる。
つまり木々の連なりは都市部の喧騒と神聖な地との境。
荒れ果て、主のいなくなった教会から流れ出す清らかな風が届くその際に、彼女はいた。
ここからは一歩踏み出すごとに神に近づく。
彼女たちが信じ縋った神と、その神の言葉を伝えようとしていたある敬虔な男に。
なぜかここに来る時、杏子の心は穏やかになる。
何か腹立たしいことが起こってイライラしていても、瞬きをひとつする間に荒ぶっていた感情は幻のように消え失せる。
代わりに優しくあろうとする心に満たされる。
――当時のように。
その想いが最も強くなるのは、朽ち果てた教会の前に立った時だ。



290 愛する人へ…… 2013/06/16(日) 02:30:12.05 ID:rmwF/P6xQ

「父さん……」
杏子は考えもしないうちから呟く。
「みんな……天国にいるんだよね…………?」
彼女が聞いた限りでは、彼女の家族はみな天国に行くハズだった。
生前の善い行いが悪い行いを上回っていれば天国に、反対の場合はその差の分だけ悔い改めた後に神の御元に辿りつく。
だから彼女自身は死後、気の遠くなるほどの遠回りをしてから家族に逢えるのだと考えていた。
(あたしは罪を犯したから…………)
罪を数え上げればキリがない。
生きるためには仕方がなかったという言い訳も、家族の死後に決めた信念によるものだと言い張っても、
彼女の中の神はそれをお許しにならない。
(そうだろ……?)
杏子は教会の中には入らず、裏手に向かった。
そこには雑草だらけの、しかしかつては人の手が加えられていた広場がある。
家族が存命していた時、彼女の父はここで様々な野菜を育てていた。
トマトやキュウリ、野イチゴなどその多くは人間が口にできるものだった。
彼はそれを種子から育て、世話を怠らず、やがて結んだ実を感謝の心をもって家族や信者に分けていた。
今、主のいないこの場所にそうした植物は育たない。
あるのは名も知らない草木と――。
堆くなった土に杭を打ち込んで作った簡素なお墓だけだ。
愛する父と母、そして妹の眠る場所。
佐倉杏子は父の日にかこつけて、彼らの冥福を祈る。
この日だから父親を思い出したのではない。
少女はたった一日だって家族を忘れたことはなかった。
楽しかった思い出も、苦々しい記憶も彼女を構成する要素だった。
だがそれだけでは生きていけないことを知っている杏子は、忘れはしなくても考えないようにはしていた。
「あたしが願ったせいで……こんなことに……だけど、そんなつもりじゃなかった。父さん、信じてくれよ。
あたしは誰も騙すつもりはなかった。ただみんなが幸せになればって……それ、で…………?」
粗末なお墓に向かって語りかけた杏子は、何か白いものが落ちているのに気付いた。
(便箋……?)
真新しいそれは風に飛ばされてたまたまここに落ちたのではないと証明していた。
丁寧に三つ折りにされた便箋は小石の下にあった。
幸いここ数日は晴天が続いていたものの、今朝は灰色の雲が空の半分ほどを覆っていた。
故意に置かれたものだとして、そうした者は雨が降って台無しになることすら予想できなかったのか、と杏子は思った。
誰が何のために、とは考えない。
そして先ほど抱いた疑問も、開いてみれば意味を成さなくなる。
そこには少女特有の丸みを帯びた――しかし真剣に綴ったらしく一画一画は丁寧な――文字が並んでいる。


“ 杏子の気持ちは きっとちゃんとお父さんに届いてるよ ”

たったそれだけの言葉を、彼女は何度も目で追った。
差出人はこの手紙が雨露に濡れる心配も、突然の強風に吹き飛ばされる懸念もなかったのだ。
なぜなら受取人が今日、ここに来ることを知っていたからだ。
運任せではない。



293 愛する人へ…… 2013/06/16(日) 02:38:52.70 ID:rmwF/P6xQ

普段の言動とは裏腹に今も熱心な信者であり、言葉のあるいは所作の端々に捨てきれない優しさを垣間見せる、
佐倉杏子という人物をよく知っているからこそ、その人物は書いたばかりの手紙を読ませることができたのだ。
ぽたりと滴。
零れた涙が手紙の真ん中に滲んだ。
「いるんだろ……?」
杏子は知っていた。
だから震える手で便箋を持ったまま俯き続けた。
涙を拭う素振りを見せれば、泣いていたことがバレてしまう。
今すぐ雨が降ってくれればいいのに、と杏子は思う。
そうすれば全てを天からの雫が洗い流してくれる。
――犯した罪以外は。
「やっぱ分かっちゃったか」
木陰から姿を現したさやかは微苦笑した。
「分かるっつーの」
言ってから声が上ずりはしていなかったか、と杏子はわずか慌てた。
たとえどんな相手にも弱みは見せない。
頼れるのは自分だけだから、少女は誰に対しても何に対しても優勢であろうとし続けた。
この強がりはとっくに見破られているが、それを認めた時が彼女の真の敗北だ。
「杏子……」
さやかの声には包み込むような温かさがあった。
「あんたの気持ちはきっとちゃんとお父さんに届いてるよ」
彼女はハッキリと言った。
「まさか」
杏子は笑った。
「父さんはあたしを魔女と言った。あたしはもうあの人の娘じゃない。そんなあたしの気持ちがなんで伝わるんだよ」
「それは間違ってる」
答えを予想していたさやかは即座に否定した。
「そう思うなら、なんであんたは今でも“父さん”なんて呼び方するんだよ?」
「………………」
「そろそろさ、自分のコト、許してあげてもいいんじゃない?」
さやかはにこりともしなかった。
むしろ相手の非を責めるような鋭い視線を杏子に注ぐ。
「あんたは償いきれない罪を犯したって思ってる。結果だけみればそうかもしれない。
でもね、あんたのやろうとしてた事はとても尊いことだよ。間違ってなんかいない。あんたはずっと正しかった」
「あんたなんかに……!」
震える手で拳を握ったが、杏子にできるのはそこまでだった。
「あんたなんかに何が分かるっ!?」
「分かるんだよッ!!」
「………………」
「こんなバカなあたしにでもさ、分かるのに……あんた、自分のことすら分かってないじゃん…………」
「何のことだ?」
「あんたが自分のためだけに生きるのは、同じ失敗をしたくないからでしょ? 失敗っていうのは誰かを不幸にしないことだよね? それってさ――」
「言うな!」
途端、杏子はこの少女が恐ろしくなった。
これまで秘めてきたもの、隠してきたことを、それを暴くには最も不適格と思える人物が引き出そうとしている。
「もう誰も不幸にしたくないからでしょ? あんたは――結局、他人のために生きてたんだよ」
「やめてくれ!!」
「あたしはそれがあんたにとって一番の償いだと思ってる。ううん、違う。何も罪を犯してないあんたが償う必要なんてない」



294 愛する人へ…… 2013/06/16(日) 02:44:40.08 ID:rmwF/P6xQ

罪という言葉の意味は広く深い。
おそらく二人の中ではこれの持つ意味は大きく異なっているが、忌むべきものという点では共通している。
「それでもあんたが罪の意識を持ってて償うべきだ、なんて思ってるんなら……その償いはもうとっくに終わってるよ」
「そんなこと…………」
「誰も杏子を恨んでないし、憎んでも怒ってもない。許す許さないなんてのもないんだ」
「そんなハズないだろ! あたしのしたことは許されるような――」
俯き加減だった杏子の視界が、ふっと暗くなった。
「だったらあたしが許す」
その声は彼女のすぐ傍で聴こえた。
上からか、耳元からか、それとも心に直接響いた声なのかは杏子は分からなかった。
だが全身を伝うぬくもりだけは確かだと分かった。
一瞬だけ息苦しくなり、衣服を通してさやかの体温を感じ取る。
「あたしが許すよ」
二度目のその言葉を聞いた時、杏子は抱きしめられているのに初めて気付いた。
「だから、さ……もうこれ以上、自分を苦しめるのはやめなよ」
杏子の手に握られた便箋に、再び涙が落ちた。
だがそれは杏子の涙ではなかった。
「お父さんもお母さんも、杏子を苦しませるために産んだわけじゃないでしょ? 辛い想いをさせるために育ててきたんじゃないでしょ?」
この問いは回答を期待したものではない。
ゆっくりと、時間をかけて。
かつて杏子の父が信者たちにそうしてきたように、言葉の持つ意味、その重さを聴き手の心に浸透させるやり方だ。
「何もかも忘れて、無かったことにして幸せになれ、なんてあたしには言えない。そんな資格なんてないからさ。
でもね……あたしはひとりの人間として、あんたの幸せを願いたい」
「幸せ……?」
「杏子がみんなの幸せを願ったように、あたしがあんたの幸せを願うんだ」
「あたしの幸せ……? みんなを不幸にしたあたしが……?」
さやかは 杏子の家系を恨んだ。
彼女がごく普通の家の娘であれば、罪や償いを表面的に理解しただけで終わっていただろうに、
佐倉杏子という少女はそれらを宗教的なものとして捉えてしまっている。
言葉での説得は難しいかもしれない、とさやかは思った。
結果を重視し過程を無視するのか、過程を重んじて結果を二の次にするのか。
この点において2人はすれ違い続けた。



295 愛する人へ…… 2013/06/16(日) 02:53:42.90 ID:rmwF/P6xQ

「杏子、あんたは何も間違ってない。魔法少女になった理由も正しかった。家族と離れ離れになってしまっても……それはあんたの所為じゃない!」
「だけど……! だけどみんなあたしの傍からいなくなったんだ! 父さんも母さんも! モモも……信者も……!!」
「杏子…………」
「なのにあたしの所為じゃないって言うのか!? 誰も彼もあたしから離れていったのに!? もう誰もいないのに!?」
「あたしがいるだろッ!!」
さやかは杏子を抱く腕に力を込めた。
たとえ魔法の力を使われても、この抱擁が無理やりに解かれないように強く強く抱きしめた。
「誰もいないなんて言うなよ。今あんたの傍にいるのは誰なんだよ?」
杏子は何も言えなくなった。
少女は恐れていた。
その問いに、正しい答えを出すことを恐れた。
「あんた、さ……恐いんでしょ?」
彼女が感じている恐怖を、さやかは震えを通して理解した。
「もしかしたらあたしがどこかに行ってしまうかもしれない。他の人たちみたいに離れてしまうかもしれないって思ってるんでしょ?」
さやかに他者の心を読み取る能力はない。
だがこの程度のことは佐倉杏子を真に理解しようとすれば誰にでもできる。
「大丈夫だ、杏子。あたしはちゃんとここにいるよ」
「…………!?」
「誰があんたを裏切ろうと憎もうと、あたしだけはあんたを裏切らない、見捨てない!」
一瞬。
ほんの一瞬だけ、杏子には父の声が聞こえた。
万人の幸せを希う呼びかけが、天から降り注いだのだった。
「さや……か……?」
「願ったことが間違いだなんて言わないでよ。自分は正しかったって、そう思ってほしいんだ」
平行線ではない。
杏子の心は少しずつだが開かれている。
自分の腕の中で小刻みに震える杏子の、信じられないほど小さく思える体からさやかはそれを感じ取った。
もはや彼女は反駁しない。
はじめから言い返すことなどできなかったのだ。
美樹さやかの発する言葉の全ては当て推量でも美辞麗句でもなく、杏子が胸の奥深くにしまいこんでいた想いと全く同一だった。
出会ってひと月も経たない――ましてやその出会いも衝突から始まった――間柄にもかかわらず、
杏子と自分に共通している理念を見つけたさやかは、わずかな時間で彼女の多くを知ったつもりになった。
同じことを願い、同じ想いで戦ったのなら――。
さやかにとって杏子を肯定することが、自身を肯定することにつながる。
自分が正しいと強く思っているからこそ、杏子も同じように正しいのだと言い切ることができた。
「あたしは……間違ってなかった……?」
少女は今、さやかに父を重ねていた。
人々を、もっと言えば人々の心を導いてくれる父に。
少女は答えを求めた。
「うん、正しかったよ。誰かの幸せを願うことがさ、間違いなわけないじゃん。あんたのお父さんもそうだったでしょ?」
力強くそう言い、さやかはそっとその背中をさすってやる。
溢れる涙が足元を濡らした。
それはどちらの目から流れたものかは分からない。
「泣くなよ」
泣きながらさやかは言った。
「泣いてねえよ……」
杏子は泣きながら返した。



296 愛する人へ…… 2013/06/16(日) 03:00:13.76 ID:rmwF/P6xQ

「今日は……今日は、さ……お父さんに感謝する日じゃんか。なのにあんたがそんな顔してどうすんのよ――」
2人は最も近い距離にいながら、互いの顔を見ることができなかった。
見なくとも相手がどんな顔をしているかは分かっていた。
だから2人はずっとそのままでいた。
まだだ。まだ駄目なのだ。
いま拘束を解いてしまったら、杏子はまた終わりなく自分を傷つけてしまう。
ひとりぼっちが寂しくてたまらない癖に、自分から孤独になろうとしてしまう。
それが分かっているからさやかは抱擁をやめなかった。
さやかが何を考えてこうしているかは、杏子には半分も読み取れない。
ただ彼女はこの少し息苦しいくらいの拘束がとても心地よかった。
遠い昔、母親にこうされていた記憶が蘇る。
家の手伝いをした時、妹の面倒を見ていた時、父と一緒に祈りを捧げた後、彼女の母はいつもそうしていた。
最初は強張っていた杏子の体からはすっかり力が抜けていた。
今はただ、この抱擁がいつまでも続くのを彼女は求めている。
さやかはそれに応えた。
彼女はたとえ一度は刃を交えた相手でも、壊れ崩れていく様を見て見ぬふりできる人間ではない。
救えるものならば何としてでも救ってやりたい。
美樹さやかの正義は常に一貫している。
だから同じ道を――自分よりも先に――歩みながら挫けてしまった杏子を助けたかった。
起こった過去を無かったことにはできない。
いくら陳腐な慰めを並べても家族の死を取り消すことなどできはしない。
だが杏子の想い、願い、歩んでいた道は正しかったと。
たったひとりでも本心からそう言い続けることが、救いになるとさやかは信じていた。
その尊い気持ちだけは忘れずに持ち続けてほしいと。

「さやか……あたしは…………」

嗚咽まじりに紡がれた言葉は、温かい風が齎した木々のざわめきの中にかき消された。

しかしそれをたしかに聞き取ったさやかは、

「分かってる――」

囁くように言ってから、そっと杏子の頭を撫でた。





   終



父の日なので書いてみました。
杏子の父親への想いは本編でも語られていますが、母や妹に対してはどのような想いを抱いていたのでしょうね。



297 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/06/16(日) 08:04:01.46 ID:EVFVQaL40

乙乙
朝から泣かせるなや


305 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/06/17(月) 17:22:22.46 ID:M17k4aEE0

おつ、いいもん見せてもらた


306 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/06/18(火) 02:06:23.74 ID:vVYLXmTI0!

「あんただけは絶対に許さない」だったはずが
「あたしだけはあんたを許す」になったんだね
良いね、この二人は


309 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/06/19(水) 20:24:09.30 ID:Qm35fwlv0

自爆攻撃した杏子ちゃんの思いにさやかちゃんは気づいてあげられたのかな


311 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/06/21(金) 00:58:01.07 ID:PZjzFvfj0

たぶん気付いてないが、その悲劇もまた魅力


299 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/06/16(日) 12:40:05.82 ID:G2+DUlWE0

うーん、なんとも悲しい・・・
いいものを見せてもらった



魔法少女まどか☆マギカ ねんどろいど 佐倉杏子 (ノンスケール ABS&PVC製塗装済み可動フィギュア)
魔法少女まどか☆マギカ ねんどろいど 佐倉杏子 (ノンスケール ABS&PVC製塗装済み可動フィギュア)

コメント一覧を上に持ってきてみました。細かいデザインを考え中です。
デザイン崩れの修正完了しました。

    • 1. 円環に導かれし名無しさん
    • 2013年06月24日 22:45 ID:Mo17gp4w0
    • 泣けた
      さやかと杏子の父って何となく似ている気がする
      杏子がさやかに思い入れした理由の1つでもあるかもね
    • 2. 円環に導かれし名無しさん
    • 2013年06月24日 22:50 ID:BwAWGzqaO
    • やっぱりさやかちゃんは正義の魔法少女だね
    • 3. 円環に導かれし名無しさん
    • 2013年06月24日 23:37 ID:w5ajmCOx0
    • 逆に杏子を力づけるさやかが見たかったので嬉しい
    • 4. 円環に導かれし名無しさん
    • 2013年06月25日 00:36 ID:N.PMVAbj0
    • 1レスが長いのがちょっと残念だった。
    • 5. 円環に導かれし名無しさん
    • 2013年06月25日 07:25 ID:iMB1.SmG0
    • いい話だ……
      泣ける

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